スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
藤田流 告白撃ち
2008年12月18日 (木) | 編集 |
スキルマクロに名前をつけることによって
スキル発動時にその名前の吹き出しが出る。
みんな知ってるね。

当然ボクも知ってる。
でも、活用の仕方が全然思いつかなくてずっと放置してた。
ほとんどの人がそうだよね~。

この前ね、「お前も痔かぁ」って入れてる人が通っていったからエスパーかと思ったよホント。
それは置いといて
こんなボクだけどつい最近になって活用方法を見出した。
と、言うよりネタを思いついたわけよ。
これはボクにしか出来ないネタだと思った。






藤田 : 好きです     .

忍頭 : ・・・っ(ノックアウト)




一撃必殺のスキル、スナイピング。
それを利用して、
好きです(モンスターに一撃)→190kダメージ(藤田にメロメロ)
っていうね。

とり方によっては告白されてショックで死ぬっていう解釈もなくはない。
なくは、ない。


このネタを身内に見せて喜んでたわけですよ。
皆の冷めた反応ももう慣れたもんで
逆に清々しくてさ





・・・えむじゃないよ。


--- ---


んで、なんか楽しくなってどこで狩る時もそのマクロ名をさらしながら狩ってた。
人と狩ることがほとんどない孤高の狩人であるボクにとっては何の問題もなかった。


人が来るまでは。


グリフォンをまわる藤田。
適当に狩る藤田。
スナイピングが30になってからは通常の狩りでもバシバシ使うから
そのマクロ、[好きです]って言いまくりながらグリフォンMAPのケンタを狩ってたわけよ。
誰もいないMAPで一人[好きです]を連呼するキャラクターってすげぇ気持ち悪いなぁと今頃になって気づく。
そんなことは何も考えずに続けて狩っているとグリフォンを巡回しているらしき人が現れた。





あっ・・!
なんて思う間もなく
時すでに時間切れ(Buront)
見事にその醜態を晒すことになってしまった
しかも
何かお礼言われちゃったし。

もう恥ずかしくて仕方なかったから内緒しちゃうし。
ほんとごめんなさい。


これからソロで人が通るようなとこで狩るときはマクロ名を外すと誓おう。




それ以外のときは使うけどな






本当は--- ---までの日記で投稿しようとしてたのに
バカみたいな事件のせいでいつも以上にまとまりのない日記になってしまった。
すべてはマクロ名のせい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。